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履歴書

厚生労働省履歴書様式例どおりのPDFを作ります。書いた内容は、運営者にも見えません。

基本情報

和暦(H27など)でも入力できます
提出する日を書きます。郵送なら投函日、持参なら持参する日、メールなら送信日です
和暦(H27など)でも入力できます
厚生労働省の様式では記載は任意です。書かなくても構いません
縦4:横3に切り抜き、写真欄(約28.5×38mm)に印字します。写真なしで作り、印刷後に貼っても構いません。

現住所・連絡先

7桁を入れると住所とふりがなを入力します
番地は「1丁目2番3号」または「1-2-3」。どちらかに揃えましょう
郵便番号と入力した読みから自動で入ります。番地や数字の読みは不要です
日中つながりやすい番号(携帯電話など)
様式に専用の欄がないため、電話番号の下に印字します
帰省先・実家など、現住所以外に連絡を受けたい場合だけ書きます

学歴・職歴

「学歴」「職歴」の見出しと最後の「以上」は自動で入ります。2ページ目にも続く表で、全部で22行あります。

学歴

職歴

職歴がない場合は、行を追加しないままにすると「なし」と印字します。

免許・資格

正式名称で書きます。入力欄に候補が出ます(「〇〇」は点数や級に置き換えてください)。何もなければ「特になし」と印字します。

志望の動機、特技、好きな学科、アピールポイントなど

0字欄に収まるように文字の大きさを自動で調整します

本人希望記入欄

給料・職種・勤務時間・勤務地などの希望があれば書きます。特になければ「貴社の規定に従います。」が一般的です。罫線4行に収まるように印字します。

このページについて

「厚生労働省履歴書様式例」(令和3年)の公式PDFから罫線と見出しの位置を写した様式で、A4 2枚またはA3 1枚のPDFを作ります。性別欄は任意で、未記載のまま出せます。入力欄の横のプレビューは、保存されるPDFそのものです。

登録もメールアドレスも要りません。書いた内容・写真・PDFはお使いのスマホやパソコンの中だけで扱い、運営者にも見えません。ほかのサイトへ送られることもありません。保存したPDFには紙面に印字した内容だけが入り、「PDFを読み込んで続きから」で編集を再開できます。

郵便番号から住所とふりがな、生年月日から学歴の年月を入力できます。文字が欄に収まらないときは知らせます。職務経歴書は職務経歴書のページで作れます。